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3次元FXのパフォーマンスの凄さ

3次元FXとは何か?
一言で言えば、ものすごいパフォーマンスを持つFX投資方法です。



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3次元FXのパフォーマンスの凄さについて、開発者で現在トレーダーの持田有紀子氏の話を聞くことが出来ました。

持田有紀子氏は20年前から野村證券で株式投資の運用に従事して来られた方で、現在は、投資情報サービス会社「株式会社アルジャントレード」(2005年設立)の代表取締役として活躍されています。

株式会社アルジャントレードは海外の先物市場や外国為替取引に関する投資・運用サービスを提供しており、海外のヘッジファンド運用にも積極的に携わっています。

持田氏は過去20年にわたって、年ベースでは「無敗」です。
そのため投資家の信頼も厚く、さまざまな投資家へアドバイスを行い、また、投資関連の書籍も8冊ほど出版しています。

さらに、ダイヤモンド社の「ザイFX!」で毎日発信している「戦うオンナのマーケット日記」というコラムを書いており、情報発信にも定評があります。

そこで、実績はといえば、繰り返しになりますが、
2014年12月:+684,100円(+136.8%)
2015年 1月:+137,000円( +27.4%)
2015年 2月:+188,700円( +37.7%)
2015年 3月: +85,700円( +17.1%)
2015年 4月:+338,600円( +67.7%)
2015年 5月: +42,700円(  +8.5%)
2015年 6月:+101,500円( +20.3%)※10日まで
------------------------------------------------------------
合計:    +1,578,300円(+315.7%)

この表は、わかりやすく元本を50万円にして計算しており、左から「年月」「利益」(利益率)の順となっていますが、月単位で無敗の成績が続いています。


3次元FXによるトレードを昨年の12月から利用していれば、なんと、約半年間で「50万円」が「200万円」と、約4倍となっています。

これは、バックテストではないということです。現実に持田有紀子氏が「リアル」にあげた「利益」の抜粋なのです。

ただ、注意していただきたいのは、成績そのものは、さほど重要な意味をなさないということです。
問題は、この成績を得るのに要した労力です、
この収益を上げるために要した労力や時間、これを重要なものとして開発されたのが「3次元FX」なのです。

実績を見るとわかりますが、「50万円」の元本に対して、「2014年12月から2015年6月10日」までの約6ヶ月で利益は「1,578,300円」となっています。
約半年の利益率は実に「316%」となりました。

月別に見ますと、2014年の12月が、「136.8%」と大きな利益率になりましたが、これは、たまにあるボーナスということです。

3次元FXは月利100%を超えるような数字を目指しているわけではありません。
通常、月に50%くらいのプラスを目指して運用し、だいたい「40%」くらいのプラスで終わることを目指しています。

ですから12月を除く「約5ヶ月」の成績は、利益が「約90万円」ですので、利益率が「180%」となっています。月利36.6%となります。

「ちょうどいい利益率」ではないでしょうか。

持田有紀子氏は言います。
「トレード」は、ある日を境にして「後出しじゃんけん」となりました。
「トレード時間」は、ある日を境にして「1日に30分」程度となりました。
「トレード損益」は、ある日を境にして「月利40%」を目指すものとなりました。
「相場との向き合い方」は、ある日を境にして「相場観」を排除したものになりました。

この「ある日」とは、持田有紀子氏が「3次元FX」を開発しそれを自分のものとした日のことを指しています。

さて、あなたは一体どんなトレードをされていますか?
FXだけ?
個別株だけ?
日経225先物だけ?
金取引だけ?

しかし、あなたが、この「3次元FX」を知ってしまえば、この一つのトレード対象だけでトレードする効率の悪さ、利益率の悪さを知ることになるでしょう。

この「3次元FX」の大事なキーワードは「相関性」です。
この相関性に目をつけたところに「3次元FX」の優れた特徴があります。

「3次元FX」は

投資の知識や経験、生まれながらの才能は必要ありません。
トレードにかかる時間は1日に10分から30分程度。

と、非常に扱いやすくなっております。
目指すリターンは、月利で40%。

もし、あなたが、勇気を持って一歩踏み出し、「稼ぎたい「自分を変えたい」と強く願うのであれば、ぜひ「3次元FX」を検討してみてください。

もし、思うように稼げていないならば、とくに強くおすすめいたします。

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ギリシャ債務不履行(デフォルト)で円高ユーロ安か?

いよいよギリシャが破綻しそうです。
ギリシャの市中銀行には、預金を現金に換えようと市民が押しかけて混乱を生じています。

もう、現金が底をついて支払いに応じきれなくなっている銀行もあるといいます。
そもそも、ギリシャ問題はずっと問題にされてきました。
そのたびにユーロは上げたり下げたり、
最近はユーロ圏金融緩和の影響で、ユーロ安が続いています。

今回のニュースでは、これに更に財政危機が加わり、一時的にユーロは激しく下げるかもしれません。
でも、ユーロ圏自体は財政規模は大きくギリシャ一国の財政破綻程度では、それほど大問題ではありません。
といえば語弊があるかもしれませんが、欧州財政担当会議が追加融資や延長はしないと決めたのも、ユーロ全体として見た場合の影響程度は大したことはないとの認識もあったのかもしれません。

ギリシャ年金(googleより)

5ヶ月で287%のパフォーマンスの3次元FXとは

5ヶ月で287%のパフォーマンスの3次元FXとは
2015年6月東京株式市場における日経平均はついに20700円を突破し、15年ぶりの高値をつけました。
つれて日経225も順調に上昇、また、アベノミクス効果による円安も順調に進んでいます。
さて、FXに興味のある諸兄はどんな成績で今日を迎えておられるでしょうか?
株式市場の高揚、円安の上昇トレンドをいち早く見ぬき、トレンドに乗り追随した投資を行ってきた方は大きく利益を出されたことでしょう。

しかしながら、投資家の心理状態において高値恐怖症、いわゆる欲望と恐怖の間の中で失敗を続けてきた諸兄も少なからずいらっしゃるはずです。
なぜなら、FXはゼロサムゲームであり、得するものがあればその分損するものが出るのは必至。
そこで、今成績が思わしくない諸兄におすすめの情報を提供いたします。
それは、「3次元FX」という名の取引手法です。
実はこの手法の開発者、私も存じあげている方ですが、、元野村證券の持田有紀子先生です。

持田先生は、2003年の米軍のイラク侵攻以来、一貫してトレードに活用し、年ベースでの無敗を続け、大きく稼ぎ続けておられます。

お聞きしますと、持田有紀子先生の直近の個人のトレード成績は、次のようです。
2014年12月~2015年4月の「5ヶ月間」で、
「50万円」の元本に対して、利益は「1,434,100円」となっており、「287%」のパフォーマンスを上げてらっしゃいます。

これってすごくないですか、すごい成績だと思います。

私は、この手法に、私が推奨する山田剛士先生の「勝率9割!損切り不要のFX投資術」「ツナギ売り実践塾」の考え方をミックスすることにより抜群のパフォーマンスが得られると考え、紹介することといたしました。

どうかじっくり検討なさってください。

さてこの手法の特徴は何か。
ちょっと変わった投資法ですが、投資成績は抜群です。

特徴1
 月に40%の利益が見込めるというすごい手法です。
元本が大きくても小さくても40%を見込めます。
本来なら元本が大きいほうが安全に運用できます。
私なら、さらに安全にこの手法を運用します。
持田先生は、月の収益を1.5倍にしようと取り組んでいますが、それだと、とんでもないことになりますので、40%程度で落ち着くというのが妥当なところです。

特徴2

いつでもトレードできるのも特徴です。 早朝であろうが、深夜であろうが、仕事前であろうが、仕事後であろうが、自分の空いた時間にトレードをすることができるのは、最も使いやすい手法です。
通常の手法ではパフォーマンスを最も良くするためにという理由で、夜の9時以降1時くらいまでの時間を指定したり、早朝を指定したりされますので、、その時間帯が自由にならなければ非常に使いづらいし、ストレスが貯まります。

その点、持田先生の3次元FXなら、時間帯にこだわる心配はありません。

特徴3

毎日トレードできることです。
「相関性」を利用すれば相場の波は関係ありません。 ボラティリティが無くても構いません。 凪のような相場でも利益を残せます。 これもすごい特徴です。

特徴4

最少の労力ですみます。
相場に向き合っている時間は、実際のトレードを含めて1回あたり5分から30分くらいといいます。考える時間もこの時間帯で十分です。

特徴5

短期勝負です。
エントリーは、その時点で、利益と損失を確定させて注文するので、あとはパソコンを閉じて遊んでいても大丈夫です。

特徴6

「5万円」から開始できます
こんなに少額からでも開始できます。
これは、これからFXを始めようとする初心者にも非常にやさしいです。
特徴7

リスクが限定されている。
リスクコントロールのルールが明快なので、 損失が膨らむ前に損切りをしていきます。
この手法に、「損切りのない両建て手法」の考え方を付加すれば鬼に金棒ではないでしょうか?

特徴8

短期間で手法をマスターできます。
3日もあれば十分。
知識ゼロの初心者そして、投資経験の無い、知識がまるっきりゼロの初心者であっても、 3ヶ月もあれば実践も含めてマスターすることができます。

勘のいい人であれば3日もあれば十分です。

特徴9

10年、20年と使い続けることができる
今までの手法は、せいぜい5年が限度でそれを経過すると使い物にならなくなりました。
その点「3次元FX 」は 「相関性」を利用した相場の本質を捉えた手法なので、 相場が存在する限り活用することができます。 したがって「手法が廃れる」ということはありません。

特徴10

がむしゃらに勉強する必要もありません。
あなたは、この手法を使ってお金を儲けるだけで良いのです。

さて、「ドル円」と「日経先物」の値動きの【相関性】と言っても、特に難しい話ではありません。

「ドル円」が上がると「日経先物」も連動して上がる。 ドル円」が下がると「日経先物」も連動して下がる。

「日経先物」が上がると「ドル円」も連動して上がる。「日経先物」が下がると「ドル円」も連動して下がる。

今の米国と日本のマーケットには「ドル円」が先行して「上がった」ら、 「日経先物」も付いて「上がって」くるという強い相関関係にあります。

その相関関係の強さを利用した手法なのです。

この手法は、元野村證券の持田有紀子先生が、 2003年の米軍のイラク侵攻以来、一貫してトレードに活用し、 年ベースでの無敗を続けてきた手法なのです。

何と、 持田有紀子先生の直近の個人のトレード成績は、2014年12月~2015年4月の「5ヶ月間」で、「50万円」の元本に対して、 利益は「1,434,100円」となっており、 「287%」のパフォーマンスを上げているのです。

実は、私もこの手法で儲けさせて頂いております。この手法に出会うことによって、今までの投資方法に更に強力な武器が加わったことで、より安定的に稼げるようになりました。

諸兄にもぜひおすすめしようとこのサイトを立ち上げました。

よろしくお願い致します。


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香川春秋

Author:香川春秋
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